なぜ『テスリックス』は便利なの?

『テスリックス』は取り付ける時も、使っている時も、非常に自由度の高い便利な手すりです。

L型手すりは不便です。
便利な手すりテスリックス

L型手すりは不便です。

L型からマトリックスへ
テスリックスは便利です
自由度があります

■L型手すり一辺倒の考え方は間違いです。見直しが急速に進んでいます。

どこでも握れるでしょ。

 便利な手すり福祉の手すり『テスリックス』は、従来の手すりに対する考え方を根本から考え直し、いわゆるユニバーサルデザインに基づいたものです。したがって運動能力や体型等が違う方々でも、同じように手すりを利用することができます。あたかも「壁中手すり」とし、見た目にも安心で極めて美しく仕上がります。

握れるところが多いでしょ。

この『テスリックス』のことを最近『どこもが手すり』と呼んでいます。また設置の自由度が高く、取付位置に悩みません。これからの高齢化社会において、自立生活をご支援いたします。

■介護保険で手すりを付けましょう!

 20万円を限度として介護保険で手すりや段差の解消を目的とした住宅改造が出来ます。従来の手すりにとらわれない真の人間工学的に基づいた手すりが世界で始めての福祉の手すり『 テスリックス 』です。


 世の中ではトイレやバスルームなどで福祉の手すりというとなぜかL形の手すりということになっていますがはたして正しいのでしょうか?


 人間の体の大きさや残存能力には様々な差異があるのに、さらに加齢によってそれらが変化するというのに設置される手すり等にはこのような固定的な考え方がまかり通っています。

 最近の多くの設置経験によりますと人間工学に基づいた格子状の福祉の手すり『 テスリックス 』の方がL形の手すりよりはるかに便利とのお客様のご意見を多数いただいております。

これには、いろいろな理由があります。

理由1 つかむ所が多い
理由2 滑らない
理由3 従来より価格が安い
理由4 加齢により能力が低下しても手すりを付け替えなくてもよい
理由5 身長の差があっても対応できる
理由6 手すりが暖かい(プラスチックで出来ているから)
理由7 よく目立つ
理由8 人間工学に 基づいている

■手の届くどこもが手すり『テスリックス』をぜひとも可愛がってください。

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